新築一戸建 建築レポート 販売実績

アゼリアヒルズ西生田

最終更新日:2015年11月13日

キッチン2015.11.13

キッチンの横にはバルコニーに出る勝手口があります。
窓がある明るいキッチンは、なんとタッチレスのセンサー付水栓!
食洗器もついていて、面倒な片付けもちょっと楽になるかもです。
リビングの様子も見られますよ。


サッシ2015.11.13

じつはここのサッシは、中心に鍵がついていません。鍵は取っ手の所にあるんです。お掃除がしやすそう
樹脂サッシなので、アルミと比べて結露や保温性が違います。
実際触り比べてみるのもいいかもしれません。


リビング2015.11.13

完成しました!
下の写真で下処理中だったのは、この写真のロフト部分です。
全然違いますよね

天井が高いので、ゆったりとした感じがしています。窓が高いのもいいですね。明るさがあります。


下地2015.10.26

ボードの上にクロスを貼っていきます。
しかし、その前に大切なこと。こうして、クロスを平に貼れるように下処理をしていきます。
この作業があるだけで貼り上がりを綺麗に仕上げることができるんですよ!
完成が楽しみですね。


コーキング2015.10.13

外壁のサイディングを施工して、サッシとの接続部分やサイディングの溝などをコーキングで埋めていきます。

外周りに足場がかかっている時に、雨どいなどの取り付けと同時に行います。雨などの水を防ぐために大切な部分ですね。


断熱材2015.09.22

壁に断熱材を入れています。少し見にくいですが、断熱材の上から貼る石膏ボードが右側の部分です。
断熱材は隙間をつくらない施工が大切なので、こうして断熱材同士をキッチリと合わせて固定していきます。


床2015.09.17

室内のフローリングを貼っていきます。

フローリングは早い段階での施工になるので、貼った端から養生をしていきます。
ピンクのテープで貼ってある部分ですね。
次に床を見られるのは、工事終わりのクリーニングのときです。


すじかい2015.09.01

このナナメの部分、「すじかい」といいます。

縦と横だけじゃなく、ナナメからの力にも対応できる家が造れるんですね。
それは家の強さにもつながります。

すじかいには、プレート状の金物が取り付けられていますよ。


外壁下地2015.08.24

外壁の下地ができました。
外観が分かりやすくなりましたね。

外壁はサイディングの仕上げです。
けれど、この上に直接は貼っていきませんよ。
もうすぐサッシもついて窓の種類も分かります。


金物2015.08.15

家は柱を組み合わせて造っています。
なので、その柱同士をキッチリ固定する事がとっても重要。

こうして金具で固定して、なおかつその状態は検査の対象になっています。


 

ボルト2015.08.10

基礎から出てるボルトは短いものと長いもの。短いボルトは土台との緊結用で、長いボルトは柱と緊結するものです。

土台を通り抜けて柱と金具で固定しています。
いずれ壁の中になる部分なので、工事が進むと見えなくなります。


土台2015.08.06

今じゃないと見えない部分。家の基礎と土台が一体になっているのが分かります。
一番下が基礎、その上の横向きの柱が土台です。間に黒い基礎パッキンがあり、これで床下の通気を確保してるんですね。
土台の内側に断熱材を入れて、上から床で塞いでいます。土台は基礎の中から出てるボルトで緊結していますよ。


上棟2015.07.24

上棟しました。家のアウトラインがなんとなく分かるレベルですが、これから内側も外側もどんどん変化していきますよ。

ちなみに、今なが~いハシゴがかかってるあたりにはバルコニーができる予定です。この状態からは想像できませんね。


基礎工事中2015.07.12

基礎のベタ部分が固まったら、こうして立ち上がりの部分を造っていきます。

飛び出ているボルトは短いものと長いものの2種類。どちらも基礎の中の配筋に固定されたものにコンクリートを流しこんでいます。


基礎工事2015.07.08

基礎は、最初に家の外周に沿って堀り、内側の土の上に防湿シートを被せます。
そして、最初に掘った部分にコンクリートを流してシートがはがれないようにした上から、配筋を組んでいきます。
基礎の強度に大切な配筋は、検査の対象なので、ここをクリアしないと先には進めません。


杭工事2015.06.29

家を建てる前に、地盤をより安全にするため、家の下を支える鋼管杭を打ち込んでいます。

調査で分かった、堅い地層まで、何本もの杭を打っていきます。

この工事が終わったら、基礎工事に入りますよ。

物件概要

所在地 川崎市多摩区西生田5丁目
アクセス
建物構造 木造スレート葺2階建 築年月
備考