新築一戸建 建築レポート 販売実績

アゼリアヒルズ日吉

最終更新日:2015年2月12日

外構工事完了2015.02.12

外構工事が完了しました。
綺麗ですね

外構まで終わると“完成した!”って気になります。
これで、この現場の工事は全部終了です。
中も外も、じっくり見られますよ。


基礎 仕上げ2014.11.28 C号棟

基礎の仕上げをしていました。

構造的にやらなければならない作業ではないのですが、外壁だけでなく基礎もこうして綺麗にすると印象がまた変わりますね。
せっかくの新築、綺麗な外観がいいですね


外壁2014.11.26 C号棟

全棟、足場が解体されました。

室内はもうすぐクリーニングですよ。

これから外構工事に入っていきます。
完成まであと少しですね!


リビング2014.11.18 A号棟

ダイニングとリビングの間に、広いバルコニーがあります。

この開放的な場所、どう使いましょう?
テーブルセットを出してお茶したり、ビニールプールを出したりもできますね。


ロフト2014.11.18 A号棟

2階LDKなので、屋根勾配を利用して天井を高くしました。
そのままでも開放感があって良いのですけど、さらにロフトをつけて収納力UP

キッチンの上なので、家族みんなで使えますね。


洗面室2014.11.18 A号棟

一番先に完成したA号棟。中をちょっとだけ・・・

内覧時は、色々な場所を開閉してみてください。例えばこの洗面台は、鏡の裏だけじゃなく、下にまで収納がついてるんですよ!


クロス前2014.11.12 B号棟

ボードを終えて、いよいよクロスを貼っていきます。
白く塗ってあるものは糊ではなく、ボードやビスなどの凹凸をなくすためのパテです。

こうして、貼り上がりが綺麗になるように下準備をしているんですね


ボード2014.10.27 B号棟

断熱材の上から石膏ボードを施工しています。
このボードの上から壁紙を貼っていくんですよ。

今は見えている、木材を固定するための金具はボードを施工すると見えなくなります。だからこそ、途中で金物の検査があるんですね。


断熱材2014.10.12 B号棟

室内の壁や天井などに、断熱材を入れています。
断熱材は、防湿などの効果のためにも必要なものなので、隙間を作らずに入れていくことが大切です!
断熱材同士を留めて、さらにテープで念入りに施工しています


サッシ2014.10.08 C号棟

サッシがつきました。
足場があってちょっと見にくいですが、サッシの下にちゃんと防水施工されています。

A号棟は、サイディングが終了して、雨どいなどの作業をしています。もうすぐ、足場が解体されますよ。


設備管・金具2014.10.03 C号棟

天井裏や床下にある、水道などの設備配管工事が完了しました。

以前に、金具について書きましたが、金具は基礎と柱を緊結するだけでなく、きちんと上までついています。

完了検査までに、金物の検査も行われます。


筋交い2014.09.30 B号棟

全棟共通の仕様です。
正面のバツになっている部分、これを「すじかい」といいます。
家は、縦と横の柱だけではなくナナメにも筋交いを入れて、丈夫に、そして柔軟にしていきます。
構造上、絶対必要な部分なんですよ。


外壁2014.09.18 C号棟

C号棟の上棟が終わって、壁ができてきました。まだサッシをつける前ですね。
四角い穴が空いている部分に、サッシがつきます。

この壁は、サッシをつけたら防水紙が貼られるようになります。


ボード2014.09.15 A号棟

室内の木工事は、ほとんど終わりです。
職人さんが部屋や廊下など、チェックして回ります。

ここまでくると、次はクロスです。
貼り終わると見え方が全然違うんですよ!
明るくなるし、綺麗になります
楽しみですね


外壁施工中2014.09.12 A号棟

外壁に、サイディングを張っていきます。

作業は、サイディングだけでなく雨どいや軒裏など、様々な箇所に必要になります。
まだ、足場を解体はできません

とはいえ、サイディングが終わるとほとんど完成に近いイメージで見られますよ。


上棟後2014.09.12 B号棟

上棟して、サッシをつけました。
サッシの下に注目です。ちゃんと、全部のサッシに防水シートがありますね

外壁に防水紙を貼る段階では、防水テープの施工も行っていきますよ。


上棟前2014.09.08 C号棟

基礎の上に土台を組んで、床下の断熱材を入れました。
すぐに、床を施工します。
こうなれば、あとは外側に足場をかけて上棟するだけ!いよいよ家本体の建築が始まりますよー!
飛び出ているボルトは、基礎の中で固定され、柱と緊結します。縁の四角い穴には、柱がたちますよ。


胴縁2014.09.08 A号棟

防水紙の上に、胴縁を施工しています。
縦の細い木のことですね。

これは、外壁と下地との間にわざと隙間をつくっています。
こうして、空気の通り道をつくることは長く住める家を造ることになるんですよ


防水シート2014.08.21 A号棟

サッシが黒いので分かりにくいですが、サッシ周りに防水テープを貼って、外壁には防水シートを貼りはじめました。

これは、外壁全体に貼っていきます。
屋根・壁・サッシなど、外側は全て防水施工しています。


土台2014.08.21 B・C号棟

奥の棟は、基礎の上に柱が横になって施行されているのが見えますか?
これが土台です。断熱材を床下に入れて、床を張って、上棟までブルーシートで覆ってます。
手前も、同じようになりますよ。


床2014.08.18 A号棟

フローリングを張りはじめました。
左側はまだ張ってない、下地の見えてる部分、真ん中の茶色い部分がフローリングを張っている部分、右側の柱の奥が、すでに張り終えて養生をした部分です。
傷つかないよう、張ったらすぐに養生をします。


基礎2014.08.18 B・C号棟

床下の設備管工事が終わり、いよいよ土台や床下の断熱材の作業に入ります。
基礎の上に詰んである白い板状のもの、これが断熱材です。
触ってみると発砲スチロールみたいです。


サッシ2014.08.14 A号棟

サッシを近くで見てみると、黒いシートがありますね。

これは防水シートで、サッシを施工する時には、こうして外壁とサッシの間に挟みこんでいきます。
窓の場所に関わらず、全てを同じようにしています。


屋根2014.08.14 A号棟

下の写真よりも進んで、スレート屋根ができました。
傾斜の下に雪止めもちゃんとついてますよ。

さらに、サッシもついたので、どんな形の窓がつくのか、見られるようになりました。


屋根防水14.07.27 A号棟

屋根に緑色のシートが貼ってありますね。
これは、防水シートです。

外壁も屋根も、雨風に絶対さらされる場所ですね。
なので、防水のためにこうして防水シートを施工します。


金物2014.07.25 A号棟

7/10に撮影した写真が下にあります。
その中で、飛び出ている長いボルトが分かりますか?
この写真のボルトは、その基礎から出てたボルトを建物の柱と緊結したものです。
こうして、基礎と建物をガッチリと繋げてるんですね


基礎配筋14.07.23 C号棟

基礎のコンクリートを流す前に、鉄筋を組んでいきます。
これは、基礎の強度に関わるもので、検査の対象です。

これから、2回に分けてコンクリートを流して基礎を作っていきますよ


上棟2014.07.20 A号棟

上棟しました!

まだ仕上がりをイメージするには難しい段階かもしれませんが、家の形や窓の位置など、外観のアウトラインは分かるかな・・・?って感じです。

他の棟も、工事がはじまりました。


基礎工事中2014.07.10 A号棟

基礎は、2回に分けてコンクリートを流します。
これは、1回目の作業ですね。
鉄筋の間隔などを検査して、合格してからコンクリートを流します。

注目は、ピンピンと飛び出てるボルトです。
短いものと長いもの2種類あります。これは、土台と建物に絶対必要なんですよ!


杭工事2014.07.10 C号棟

地中に、杭工事をしました。
もぐら穴のようになっている部分に杭を打ち込んでいます。

この上に基礎が造られます。
こうして、建物だけじゃなく、地盤も調査して、必要な補強をします。

物件概要

所在地 横浜市港北区日吉7丁目
アクセス 東横線「日吉」駅 徒歩14分
建物構造 木造2階建て・3階建て 築年月
備考