新築一戸建 建築レポート 販売実績

アゼリアヒルズ百合ヶ丘III

最終更新日:2014年10月5日

外観2014.10.05 2号棟

外構工事では、玄関回りや駐車場、植栽などの、建物周りの整備を行います。

駐車場を綺麗にするだけでも印象は良くなりますが、こうして緑を植えるとますます良い感じですね

 

 

 

 

 


外構工事中2014.09.05 2号棟

これから外構工事に入ります。

現在は玄関のタタキ部分が低い状態で、段差が結構ありますが、工事が進むと段差はもっと低くなりますよ。


バスルーム2014.09.05 1号棟

寒い季節に嬉しい、ほっカラリ床。何が違うかは、実際に足を踏み入れると分かります。「お風呂の畳」とCMも流れてましたが、その通りに柔らかいんです。
さらに水はけも良いので、カビの季節にも嬉しいですね。


キッチン2014.09.05 1号棟

キッチンは、どちらも天井まで壁のないオープンタイプです。リビングを見渡せるので視界が広く、開放感のあるキッチンになりました。

食洗器や浄水器もついてます!


LDK2014.09.05 2号棟

クロスを貼り終えたので、室内のクリーニングを終えました。

キッチンや洗面台などの設備も全て入って、残るは外構のみです。
足場も解体されているので、明るさもチェックできますよ


クロス貼り2014.07.29 2号棟

外壁の作業と平行して、室内のクロス貼りも進んでいます。

キレイな建物を見られるようになるのも、もうすぐですね

クロスが終わったら、設備も全部入りますよ!


外壁終了2014.07.29 1号棟

外壁のサイディングを貼り終え、雨どいやサッシ周りのコーキングなど、細かな作業を全て終えて足場を解体しました。

貼り合わせた部分も、きちんと埋められていますね。


外壁2014.06.23 1号棟

下の防湿紙だけの状態から進むとこうなります。

防水紙の上に、胴縁を施工して、その上からサイディングを張っていきます。
これは、下地壁とサイディングの間に空気の通り道をつくって、湿気を溜めないようにしているんですね。これは、家を長持ちさせてための工夫なんですね


防水紙2014.06.23 2号棟

家の外側全体に防水紙を貼りました。

外壁の施工には、必ず下地壁の上に防水紙がきます。
雨風にさらされる場所だからこそ、外壁の仕上げがモルタル・サイディング問わず、これは共通して行われています。

 


石膏ボード2014.06.23 1号棟

断熱材の上から、石膏ボードを施工しています。

ボードを張り終えると、次の工程は壁紙です。
なので、部屋の中が大体分かるようになりますよ。
壁紙を貼った後では、雰囲気も明るさも全然違います。
完成が楽しみですね


断熱材2014.06.23 2号棟

穴のような部分は、床下収納です。
ここは、キッチンになる場所ですね。

フローリングと平行して、断熱材も施工しています。
結露対策でもあるため、隙間なくピッチリと詰めていきますよ!

 


フローリング2014.06.23

フローリングを張りはじめました。

銀色の部分は、床暖房の部分ですね。
フローリングは、工程の中で比較的早い段階で張りますので、すぐに養生を上から貼っていきます。
なので、張ってもすぐ隠れてしまうんです・・・
この後に、実際のフローリングを見られるのは最後のクリーニングの時になります。


配線と金具2014.06.13

壁の中や屋根裏などを通る配線の工事を行いました。

木材同士を固定するため、色々な金具がついていますね。
これらの検査も、無事に終了しました!

全てに同じ金物がついていません。
筋交いや柱など、箇所によって何種類もの金具を使用しています。


サッシ2014.05.29

先に上棟した方は、もうサッシがついています。

サッシの下に、ベロっとした紙が見えますね。
これ、実はとても大切なものです。
サッシをつける時に、必ず施工している防水シートなんです。
だから、全部のサッシに施工してありますよ


土台2014.05.29

家の土台はこんな感じです。基礎の上に基礎パッキンがあって、その上に土台があります。
この土台は、基礎の中の鉄筋に固定しているボルトで、基礎と土台を緊結しています。
丸い金具の部分がそうですね。

飛び出ているボルトは、柱と固定します。
四角い穴は、上棟のときに柱が立つ場所ですよ!


上棟前2014.05.29

上棟手前の段階です。
この日は、足場を組む日でした。屋根に上れる高さまで、外側に足場を組み上げていきます。

足場が終わると、いよいよ上棟です。
上棟したばかりは骨組みだけが見えてる状態ですが、少しずつ家の形になっていくんですよ。
楽しみです


基礎完成2014.05.20

基礎が完成すると、こうなります。
乾くと色が薄くなるので、綺麗に見えますね。

飛び出ているボルトは、短いものは土台と、長いものは柱と金具で緊結します。

上棟前に、床下の設備と土台、そして断熱材を施工していきますよ。


基礎2014.04.25

基礎の床部分のコンクリートを流しました。
鉄筋が飛び出ている所は、このあとで立ち上がりを造っていく場所です。

この鉄筋には、ボルトがつけられます。
それからコンクリートを流すので、基礎からボルトが生えてるように見えますよ。


防湿シート2014.04.17

建築工事が始まります。

まず、基礎を造ります。
現在はベタ基礎という、コンクリ^トで床を造って、その上に立ち上がり部分を造ります。
これは、床の部分が直接土につかないように防湿シートを敷いています。こうする床で、基礎に対する湿気対策をしているんですね。

物件概要

所在地 川崎市麻生区高石4丁目
アクセス 小田急線「百合ヶ丘」駅徒歩6分
建物構造 木造2階建て 築年月 平成26年8月
備考