新築一戸建 建築レポート 販売実績

アゼリアヒルズ細山

最終更新日:2014年8月25日

外構完成2014.08.25

外構工事が完了しました。
駐車場が広いですね!
これで、工事は全て完了しました。
中も外も、綺麗な状態で見ることができますよ


眺望2014.07.14

屋上からの眺望です。
リビング横のバルコニーからも眺めは良いです。

空が広くて、のんびりした気分になりますね。
近くにあるお寺の五重塔も見えますよ。
季節ごとに楽しめる。そんな場所だと思います。


屋上2014.07.14

屋上にシンクもつけました。
このシンクは、じつは屋上にあるととっても便利!

掃除などにはモチロンですが、夏にちょっとビニールプールを置く時なんかもいいですね!

コンセントとスポットライトも、標準でついてます!


キッチン2014.07.14

キッチンは、L型です。多くはI型ですが、実は作業をするカウンタースペースは、L型の方が全然広いんです!

さらに、正面の壁をなくしてサイドに窓もつけているので、開放感や明るさが素晴らしいですね
背面にパントリーもあるので、スッキリ使えますね。


リビング2014.07.14

クロスを貼り終えました。
明るくなりましたね!このクロスの過程を過ぎると、本当に全然違う!

南側が下がっていて、陽あたりが良いのに、さらに窓を上につけたり広めのバルコニーにしたりと、大分陽あたりを欲張った感のある建物です


クロス貼りの前2014.06.13

壁紙を貼る前の作業をしています。

これは、ボードの目地などを埋めて平にするためにパテを使っている所ですね。
こうして細かな場所まで手を入れて貼れば、ピシっと綺麗に貼れるんですね
壁紙を貼り終えると、家の中がすごく明るくなりますよ!


外壁施工中2014.05.24

外壁を施工中です。

左の建物の状態が進むと、右の建物のようになります。
さらに、ここから色をつけたり、外壁の仕上げともいえる作業に入ります。
その後は、雨どいの取り付けや、軒裏の塗装など・・・
足場を解体できるようになるまでには、もう少しかかりそうですね。


ボード2014.05.12

断熱材を入れ終えた場所から、ボードを施工していきます。
この段階では、まだドアはついていません。

これから階段を造る作業が始まります。
そうすると、建物からの眺望も体感できますよ。
視界を遮る建物がないので、きっと開放感がありますね。


断熱材2014.05.02

壁や屋根など、断熱材を入れています。
断熱材は、結露対策にも必要なものなので、隙間なく詰めていきます。

テープでとめて、ビスで打ってなど、木材との隙間はもちろんですが、断熱材同士でもきちんとくっつけています。


サッシ2014.04.25

壁をつくって、サッシを取り付けました。
このサッシの周りは、防水テープが施工されています。

外壁は、この防水テープの上から施工していきますよ。

窓の大きさ・場所に関係なく。
全てのサッシに施工されています。


筋交い2014.04.25

金物の検査が終わり、天井裏や壁の中に通す設備管の工事がされています。

左側の×になっているのは、筋交いです。すじかい と呼びますね。
家を、縦と横の力だけでなく、ナナメにも力を加えることも大切です。
下の写真で紹介したとおり、この筋交いも金物で固定されてます。


ボルト2014.04.12

引き続き金物について。3/23の写真で、基礎から飛び出ていたボルトは、いくつかありました。
その内の1つです。基礎の中の鉄筋にくくられて、基礎で固めて、さらに土台を通してから柱と固定する。
こうして、基礎と土台を緊結するだけでなく、さらに基礎と柱も緊結されるんです。
家自体の強度を高めているんですね


金物2014.04.08

今回は、今しか見られない金物についてちょっとだけ・・・

家は、木材を1本ずつ組み合わせてできています。その木材は、金物で固定しています。
そうして、強度を高めているんです。
さらに、金物は場所などによっても違います。
これは、筋交いと固定している金物ですね。


上棟2014.03.28 B号棟

上棟しました!

まだ柱ばかりで、どんな家になるのか想像が難しいですね

これから、壁や窓がついてくるので家の形は分かりやすくなりますよ。

大工さんだけではなく、屋根、サッシなど、それぞれの職人さんが一緒に造り上げていきますよ!


上棟前2014.03.23 A号棟

下の写真から進むとこうなります。
断熱材を入れ終えて、床を張りました。
あとは、上棟を待つばかりです。

遠めだから少し分かりにくいんですけど、周りにも真ん中にも穴が空いてます。ここに、柱がくるんですよ。


床の断熱材2014.03.23 B号棟

土台より下は、床下部分です。

基礎からの湿気や冷気などの対策に、断熱材が入れられています。

隙間なく、ピッチリと敷き詰められていきますよ。この断熱材を全体に詰め終えると、白くて平で、見た目が綺麗なんです。すぐに隠れちゃいますケド・・・


土台2014.03.23 B号棟

上棟のため、土台を組みました。
この、基礎の上にある木が土台です。
基礎との間にある黒いものが基礎パッキン。
飛び出たボルトは、基礎の中の鉄筋にくくりつけられているものです。これは家の柱と基礎を緊結するためのもの。
その隣の丸い、ボルトを締めている部分は、基礎と土台を緊結しました。


基礎完成2014.03.14 B号棟

この日、基礎の枠を外していました。
2棟分の作業を同時に行っているので、たくさんの職人さんが鉄板を持って作業をしていましたよ。

この後、床下を通る配管工事をして、土台を組んだら上棟へと進んでいきますよ


基礎工事中2014.03.07 B号棟

基礎工事を開始しました!

盛り上がっているシートの下は土です。端をコンクリートでとめて外れないようにしています。
これは、湿気を抑えるために基礎のコンクリートが土に直接触れないようにしています。

この後、基礎内部の鉄筋を組んでいきますよ


杭工事 完了2014.02.23

建築工事の前に、地盤改良工事を行いました。

今回は、鋼管杭を、基礎の下に打ち込む工事です。

もぐら穴のようになっている部分全てに杭を打ち込みました。
丈夫な家を造るには、本体だけではなく、基礎のさらに下まで作業が必要なんですね

物件概要

所在地 川崎市麻生区細山4丁目
アクセス 小田急線「読売ランド前」駅 徒歩16分
建物構造 木造2階建て 築年月 平成26年7月
備考